食堂スタッフが学生に食事を手渡す
Student Cafeteria — Since 1990

「おかえり」と「いってらっしゃい」

飛び交う食堂。

日本文理大学の運動部学生にとって、ここは第二の故郷です。

Our Concept

第二の故郷の
お母さんでありたい。

県外から大分にやってきて、4年間を過ごす日本文理大学の学生たち。寮や食堂は、彼らにとって「家」そのものです。

グリーンホームの食堂スタッフは、単なる調理担当ではありません。毎朝・毎晩、学生と顔を合わせる「第二のお母さん」として、声をかけ、励まし、温かい食事を届けています。

「今日も頑張ってね」「大会、応援してるよ」。そんな一言が、スポーツに情熱を燃やす学生たちの力になっています。
食堂スタッフが丁寧に料理を盛り付ける
Daily Words

毎日かならず、声をかけています。

食堂に来る学生一人ひとりに、スタッフが必ず言葉をかけます。
それがグリーンホームの食堂の文化です。

🌅
MORNING
「おはよう!」
「しっかり食べてね。」
朝食を受け取りに来た学生を温かく迎えます。一日の始まりを元気よく送り出します。
☀️
LEAVE IN THE MORNING
「今日も頑張ってね」
「いってらっしゃい!」
朝食を終えた学生を見送るとき。練習に向かう背中に、気持ちを込めて。
🌙
EVENING
「おかえり!」
「今日もお疲れ様」
夜の練習を終えて戻ってきた学生を迎えます。「ただいま」の気持ちで帰ってこられる場所に。
学生食堂で提供される家庭料理のような食事
Our Meal

お母さんの手料理のような、温かい食事を。

作り置きではなく、できたての温かい食事を提供することにこだわっています。スポーツに情熱を注ぐ学生の身体と健康を、毎日の食事で支えています。

01
手作り・作りたてにこだわる
冷めた食事ではなく、温かい状態で提供。家庭料理のような手作り感を大切にしています。
02
スポーツ学生の栄養を支える
野球・サッカー・レスリング・柔道など、体育会系の学生がしっかり食べられるボリュームと栄養バランス。
03
平日の朝・夜に毎日提供
朝食と夕食を毎日提供。学生の生活リズムに寄り添い、食事面での安心を届けています。
About Cafeteria

食堂について

日本文理大学の運動部学生を対象とした食堂を3棟運営しています。

Target
利用者
日本文理大学の運動部学生(野球・サッカー・レスリング・柔道部など)。一般客の利用はありません。
Scale
規模
3棟の食堂を運営。各食堂30〜90名規模。1990年から30年以上、学生の食を支え続けています。
Hours
営業時間
平日の朝・夜に食事を提供(一部食堂のみ土曜営業あり)。日曜・祝日は休業。学生の生活リズムに合わせた営業です。
Staff Recruiting
一緒に学生を支えてくれる
調理スタッフを募集しています
経験よりも「お人柄」を大切に。
「まずは話を聞きたい」という方も大歓迎です。
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FAQ
食堂利用についてのよくあるご質問
解約・一時停止・営業時間などの疑問はFAQページでご確認いただけます。
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