CAFETERIA
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Student Cafeteria — Since 1990

「おかえり」と「いってらっしゃい」が、
飛び交う食堂。

日本文理大学の運動部学生にとって、ここは第二の故郷です。1990年から30年以上、温かい手作りの食事で学生たちを支え続けています。

食堂スタッフが学生に食事を手渡す
STUDENT CAFETERIA日本文理大学の運動部学生を支える、3棟の学生食堂
Our Concept

第二の故郷の
お母さんでありたい。

県外から大分にやってきて、4年間を過ごす日本文理大学の学生たち。寮や食堂は、彼らにとって「家」そのものです。

グリーンホームの食堂スタッフは、単なる調理担当ではありません。毎朝・毎晩、学生と顔を合わせる「第二のお母さん」として、声をかけ、励まし、温かい食事を届けています。

「今日も頑張ってね」「大会、応援してるよ」。そんな一言が、スポーツに情熱を燃やす学生たちの力になっています。

食堂スタッフが丁寧に料理を盛り付ける
Daily Words

毎日かならず、声をかけています。

食堂に来る学生一人ひとりに、スタッフが必ず言葉をかけます。
それがグリーンホームの食堂の文化です。

🌅
Morning

「おはよう!」
「しっかり食べてね。」

朝食を受け取りに来た学生を温かく迎えます。一日の始まりを元気よく送り出します。

☀️
Leave in the Morning

「今日も頑張ってね」
「いってらっしゃい!」

朝食を終えた学生を見送るとき。練習に向かう背中に、気持ちを込めて。

🌙
Evening

「おかえり!」
「今日もお疲れ様」

夜の練習を終えて戻ってきた学生を迎えます。「ただいま」の気持ちで帰ってこられる場所に。

学生食堂で提供される家庭料理のような食事
Our Meal

お母さんの手料理のような
温かい食事を。

作り置きではなく、できたての温かい食事を提供することにこだわっています。スポーツに情熱を注ぐ学生の身体と健康を、毎日の食事で支えています。

1

手作り・作りたてにこだわる

冷めた食事ではなく、温かい状態で提供。家庭料理のような手作り感を大切にしています。

2

スポーツ学生の栄養を支える

野球・サッカー・レスリング・柔道など、体育会系の学生がしっかり食べられるボリュームと栄養バランス。

3

平日の朝・夜に毎日提供

朝食と夕食を毎日提供。学生の生活リズムに寄り添い、食事面での安心を届けています。

About Cafeteria

食堂について

日本文理大学の運動部学生を対象とした食堂を3棟運営しています。

Target
利用者

日本文理大学の運動部学生(野球・サッカー・レスリング・柔道部など)。一般客の利用はありません。

Scale
規模

3棟の食堂を運営。各食堂30〜90名規模。1990年から30年以上、学生の食を支え続けています。

Hours
営業時間

平日の朝・夜に食事を提供(一部食堂のみ土曜営業あり)。日曜・祝日は休業。学生の生活リズムに合わせた営業です。

※食堂のご利用・解約・一時停止などのご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。

Staff Recruiting

一緒に学生を支えてくれる
調理スタッフを募集しています

経験よりも「お人柄」を大切に。「まずは話を聞きたい」という方も大歓迎です。