日本文理大学の運動部学生にとって、ここは第二の故郷です。1990年から30年以上、温かい手作りの食事で学生たちを支え続けています。

県外から大分にやってきて、4年間を過ごす日本文理大学の学生たち。寮や食堂は、彼らにとって「家」そのものです。
グリーンホームの食堂スタッフは、単なる調理担当ではありません。毎朝・毎晩、学生と顔を合わせる「第二のお母さん」として、声をかけ、励まし、温かい食事を届けています。
「今日も頑張ってね」「大会、応援してるよ」。そんな一言が、スポーツに情熱を燃やす学生たちの力になっています。

食堂に来る学生一人ひとりに、スタッフが必ず言葉をかけます。
それがグリーンホームの食堂の文化です。
朝食を受け取りに来た学生を温かく迎えます。一日の始まりを元気よく送り出します。
朝食を終えた学生を見送るとき。練習に向かう背中に、気持ちを込めて。
夜の練習を終えて戻ってきた学生を迎えます。「ただいま」の気持ちで帰ってこられる場所に。

作り置きではなく、できたての温かい食事を提供することにこだわっています。スポーツに情熱を注ぐ学生の身体と健康を、毎日の食事で支えています。
冷めた食事ではなく、温かい状態で提供。家庭料理のような手作り感を大切にしています。
野球・サッカー・レスリング・柔道など、体育会系の学生がしっかり食べられるボリュームと栄養バランス。
朝食と夕食を毎日提供。学生の生活リズムに寄り添い、食事面での安心を届けています。
日本文理大学の運動部学生を対象とした食堂を3棟運営しています。
日本文理大学の運動部学生(野球・サッカー・レスリング・柔道部など)。一般客の利用はありません。
3棟の食堂を運営。各食堂30〜90名規模。1990年から30年以上、学生の食を支え続けています。
平日の朝・夜に食事を提供(一部食堂のみ土曜営業あり)。日曜・祝日は休業。学生の生活リズムに合わせた営業です。
※食堂のご利用・解約・一時停止などのご質問は、お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。