住まいのメンテナンス、食堂運営、宅地造成から街づくり。
30年以上にわたり学生生活を支えてきた私たちが、本当に住みたくなる街を、ここ大分・大在から育てています。
いまの世の中を否定したいわけじゃありません。それでも、住むほどに「この街、いいな」と思える、ワクワクする日常を、ここでつくりたい。完成形を描くのではなく、すでに人が住み、働き、暮らしているこの大在の街を、部屋から、食から、土地から、住む人と一緒にひとつずつアップデートしていく。それがグリーンホームの目指す街づくりです。
部屋・食・土地。住む人の毎日に直に触れる本業のなかから、街の課題を見つけ、手を動かしていきます。
大きな計画ではなく、確かな一歩を積み重ねる。終わらない更新が、ワクワクする街を育てていきます。
「街をつくる」と言うのは簡単。でも私たちには、それを実際に形にしてきた手の感覚があります。
3つの本業が、そのまま街づくりの土台です。
アパート管理業で培った、空室を「住みたい」に変えるリフォームの知見。暮らす人の目線で、部屋の価値を引き上げます。
← アパート管理・リフォーム大学の学生食堂を運営し、毎日の「食べる」を支えてきた飲食事業のノウハウ。街に欠かせない、人が集まる食の場をつくります。
← 学生食堂の運営不動産取引と宅地造成の経験から、土地をどう区切り、どんなルールで街並みを整えるかを描けます。暮らしやすさは、設計から生まれます。
← 不動産・宅地造成日本文理大学の学生アパート管理・学生食堂。すべての原点。
不動産取引・賃貸・売買、そして宅地造成へ。
ロボパットAI販売パートナー・DX認証取得推進。RPAツールの導入支援とDX推進で、地域企業の生産性向上に貢献しています。
ASUDOCO・むすび庵・クッチーナ。集う場づくりへ。
街に必要なのは、人が集まり、にぎわう場所。
私たちの本業の延長線上に、いま3つの新しい挑戦が動いています。
きれいごとじゃありません。自分のアイデアが、街のかたちになる。仲間と笑いながら、まだ誰もやっていないことに挑む。
その手応えこそ、私たちが地方で働く理由です。
できない理由を探すより「やってみたら面白そう」で動く。
— 未来は、あなたの手で創る —
世代を超えた仲間と力を合わせれば、想像を超えた温かい場ができる。
住みたい街を、一緒に楽しみながらつくりませんか。
面倒な繰り返し作業はロボットに任せ、空いた時間を「考える仕事・楽しむ仕事」に。RPAツール「ロボパットAI」を通じて、地方企業のDX推進をサポートしています。
RPAツール「ロボパットAI」で、繰り返し作業はロボットに任せる。空いた時間で、人にしかできない「考える仕事・楽しむ仕事」に集中する。地方の生産性を、デジタルで底上げします。
不動産も、飲食も、DXも、街づくりも。やりたいことに手を挙げれば、任せてもらえる。資格や経験より、「挑戦を楽しむ力」を持ったあなたを待っています。