A TOWN
WORTH
LIVING IN
大分・大在から、街づくりへの挑戦

住みたい街を、
自分たちの手で。

住まいのメンテナンス、食堂運営、宅地造成から街づくり。
30年以上にわたり学生生活を支えてきた私たちが、本当に住みたくなる街を、ここ大分・大在から育てています。

完成された未来都市ではなく、いま人が暮らす街を、ひとつずつ。
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↑ これが私たちの舞台。大分市・大在の街。
Our Story

いま暮らす街から、
ワクワクする街を、ここで育てる。

いまの世の中を否定したいわけじゃありません。それでも、住むほどに「この街、いいな」と思える、ワクワクする日常を、ここでつくりたい。完成形を描くのではなく、すでに人が住み、働き、暮らしているこの大在の街を、部屋から、食から、土地から、住む人と一緒にひとつずつアップデートしていく。それがグリーンホームの目指す街づくりです。

Approach 01

暮らしの現場から、はじめる

部屋・食・土地。住む人の毎日に直に触れる本業のなかから、街の課題を見つけ、手を動かしていきます。

Approach 02

ワクワクを、ひとつずつ広げる

大きな計画ではなく、確かな一歩を積み重ねる。終わらない更新が、ワクワクする街を育てていきます。

Why We Can

街をつくる力は、もう私たちの中にある。

「街をつくる」と言うのは簡単。でも私たちには、それを実際に形にしてきた手の感覚があります。
3つの本業が、そのまま街づくりの土台です。

01

住みたい部屋を、つくれる。

アパート管理業で培った、空室を「住みたい」に変えるリフォームの知見。暮らす人の目線で、部屋の価値を引き上げます。

← アパート管理・リフォーム
02

おいしい場所を、つくれる。

大学の学生食堂を運営し、毎日の「食べる」を支えてきた飲食事業のノウハウ。街に欠かせない、人が集まる食の場をつくります。

← 学生食堂の運営
03

街並みのルールを、つくれる。

不動産取引と宅地造成の経験から、土地をどう区切り、どんなルールで街並みを整えるかを描けます。暮らしやすさは、設計から生まれます。

← 不動産・宅地造成
部屋 × 食 × 土地 = 住みたい街をつくる力。
Our Business

ひとつの会社の、進化の物語。

PHASE 01

基盤|学生の暮らしを支える

日本文理大学の学生アパート管理・学生食堂。すべての原点。

PHASE 02

成長|住まいのプロへ

不動産取引・賃貸・売買、そして宅地造成へ。

PHASE 03

DX革命|地方から効率化

ロボパットAI販売パートナー・DX認証取得推進。RPAツールの導入支援とDX推進で、地域企業の生産性向上に貢献しています。

PHASE 04

地域創造|街をつくる

ASUDOCO・むすび庵・クッチーナ。集う場づくりへ。

Now Challenging

いま挑んでいる、
3つの「集まる場所」

街に必要なのは、人が集まり、にぎわう場所。
私たちの本業の延長線上に、いま3つの新しい挑戦が動いています。

Why We Work

仕事って、楽しい。

きれいごとじゃありません。自分のアイデアが、街のかたちになる。仲間と笑いながら、まだ誰もやっていないことに挑む。
その手応えこそ、私たちが地方で働く理由です。

できない理由を探すより「やってみたら面白そう」で動く。
— 未来は、あなたの手で創る —
世代を超えた仲間と力を合わせれば、想像を超えた温かい場ができる。
住みたい街を、一緒に楽しみながらつくりませんか。
代表メッセージ / 稗田 真之介
株式会社グリーンホーム
Digital Transformation

デジタル × アナログ
= 地域の力。

面倒な繰り返し作業はロボットに任せ、空いた時間を「考える仕事・楽しむ仕事」に。RPAツール「ロボパットAI」を通じて、地方企業のDX推進をサポートしています。

デジタル×アナログ=地域の力

RPAツール「ロボパットAI」で、繰り返し作業はロボットに任せる。空いた時間で、人にしかできない「考える仕事・楽しむ仕事」に集中する。地方の生産性を、デジタルで底上げします。

詳しく見る DX認証取得推進中
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街づくりに挑む仲間として、
一緒に仕事を楽しみませんか。

不動産も、飲食も、DXも、街づくりも。やりたいことに手を挙げれば、任せてもらえる。資格や経験より、「挑戦を楽しむ力」を持ったあなたを待っています。